カテゴリ:日記( 97 )
マンガ家って・・・
昨日書いた文章を読み返すと、例としてあげてるマンガがあまりに古いですね。今さらキャンディーズとか光GENJIの話をしてる人、みたいな。マンガ音痴ぶりがバレバレですが、ちゃんと「バガボンド」とか「さくらん」も読んでますので!

ショックだったのが、中尊寺ゆつこさん急逝のニュース。
特にファンということもなければ、それほど作品も読んでいないのですが、同じ女でフリーランス・座りっ放し・徹夜しまくり、という条件がそろってる身としては、他人事とは思えず。背筋に冷や汗流れました。まだ42歳だったとは・・・。ご冥福お祈りします。

彼女はS状結腸ガンだったらしいですが、これって便秘が原因のことも多いとか。
そこで不安になるのが、自分の身体。去年末あたりから便秘痛がひどくなってるので、〆切が終わったら速効で医者に行くことにしよう。いちおう人間ドックと子宮ガン検診は去年やってるんですが。

なんにせよ、やっぱり歩かないのは身体によくないみたい。
今年はマジで、生活習慣を改めたい。夜に寝て朝に起きたい!そして規則正しく!
この時間にこんな文章を書いてること自体、ダメ!
でも、あと十数点ラフあげないと寝れない・・・

仕事に戻ろう。
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by aomisa | 2005-02-01 05:07 | 日記
サボタージュ症候群
仕事部屋の緑化が、最近のマイブーム。なので、地元の駅前に観葉植物を買いに行った。
用が済み、お茶を飲みながらダラッとしようと、駅ビル(というか大型スーパーだ)の中にあるドトールへ。

レモンティーを頼み、禁煙テーブルの一角に陣どる。
が、なんだかそわそわしてしまい、2時間くらいくつろぐつもりだったのに、
手持ちの本もろくに読まずに20分ほどで出てしまった。

そのまま帰るのもくやしいので、店内の本屋をブラブラ。
てきとうに雑誌を買う。さて、どこで読むべと思った瞬間、ある一角が目に入った。
今までぜんぜんその存在に気づかなかったんだけど、駐車場への出口につながるところが休憩所になっていた。
タバコとジュースの自販機が並んでるわきのベンチに突進すると、先客が3人。
1人は、20歳くらいの女の子。携帯メールを打ちながら、ガラス越しに見える夜景をボーっと見下ろしてる。向かいには、40代後半くらいの男性がうつむいて「ぴあ」をパラパラめくってる。その横には、60歳くらいのおじさんが文庫本を熟読中。
全体にただよう、ボンヤリした空気。
無気力な空気。
暖房はきいてるけど音楽は流れてない、店内とも店外ともつかない、このハンパな空気。

「ここだーーっ!」
脳内に歓喜のドラの音が鳴り響き、女の子の横に腰をおろす。

おお、くつろげる。集中できる。力をぬける。
さっきのドトールで感じたそわそわ感とうってかわって、この人たちが醸し出す空気と、この場所の離れ小島感に、心の底からリラックス。

こういうの、サボタージュ症候群とでもいうのかな。

つねに中心からはずれていたい、この気持ち。喫茶店だと、はじっこや角の席を選びがちな。公園とか屋上とかについつい行ってしまいがちな。おつかいをたのまれれば必ず寄り道したくなり、マラソン大会ではこっそり歩き、地域の行事はなるべくパスしたい、この気持ち。
「はい、快適にしつらえましたよ。お茶でも飲んでゆっくりしてってくださいね!」ときっちり用意されてしまうとかえってくつろげなくって、「勝手にどうぞ」的な場所だと自分らしくふるまえる、因果な習性。

しかし、ああいう駅ビル(というか大型スーパー)って、人の元気を奪う何かが充満してませんか。
ファッションビルの「消費を強要してる感」とも違って、なんつうか、生活の疲れエキスというか、現実感100%というか、逃げ場がないっていうか・・・。
ほうれん草が100円かどうかなんて、どうでもいいんだ!それより、海が呼んでるんだ、海が!なんなら、山でもよし!
今日はわたし、妻の買い物につきあうのがつらくて喫煙コーナーに逃げ込んでるダンナの気持ち。

人生をも、サボタージュ。
さぼってて、すいません。
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by aomisa | 2005-01-25 03:08 | 日記
ゲゲッ!由比ヶ浜の真相!
寒い。
寒いのだが、今年のわたしのモットーは「物より体験にお金を払う」「家より外」なので、例年にないくらい出歩きまくっている。そのあげく翌日はグロッキーになったりして、相変わらず行動パターンのバランスが悪い。

井の頭線沿線の某所に、数ヶ月に1度行くお気に入りの定食屋がある。
わたしがふだん行く時間---午後2〜5時くらい---はちょうどヒマな時間帯らしく、店のオヤジが客席に座ってゲームボーイをやっていたり、常連客とダラダラ話していたりとダメな感じの空気がただよっているのだが、ひとたび料理が出てくれば、これが「ううううううまいっ!」とヒザを何度も叩きたくなるくらいの絶品で、ダメそうにみせかけて実はすごい店だということが証明されるのだ。それが煮物だろうと揚げ物だろうと焼き物だろうとメインディッシュはハズレ無しで、みそ汁の濃さ・温度、小鉢ものの気の利いた味付け、ご飯の固さはベリベリパーフェクツ。値段もリーズナブルときてる。夜は常連客が酒を飲みながらご飯をつっつく店らしく、おつまみ系も充実。

オヤジはダメな感じだけれど、いつも厨房に入ってるおかみさんは、ハイライトを30年くらい吸ってきたような倍賞美津子も裸足で逃げ出すガラガラ声のピシッとした美人。この店の「ダメと思いきや、やるねえ!」感の8割は、奥方の努力によるものと推測される。オシャレの「オ」の字もない店だけど、大好き。

2、3日前に、1人でめだいの煮付け定食を食べていたときのこと。
前の席で、店のオヤジと常連客が話しているのが聞こえてきた。
「由比ヶ浜が・・・」とか言っているので、「なぬ?由比ヶ浜?」と耳をそばだてて聞いてみると・・・。

「あのへんは、たびたび合戦がおこってたからねーー。アレでしょ?死んだ兵士を、はじからみんなあの砂浜に埋めちゃってたんでしょ?」
「そうそう。だからあの辺はお寺が多いんだよ。長谷寺を建てて、極楽寺建てて。それでも静まらないから、大仏を建てちゃったんだよね」

ゲゲゲゲゲッッ!!!!

鎌倉は関東でも有数の心霊スポットってことは知ってたけど、あの砂浜にじかに死体を埋めてたとは・・・・。最初にボディボードやったのってあそこだったっけ。そうとも知らず、現代人のわたしたちは、平気な顔してあそこでサーフィンやったり、浮き輪でプカプカ浮いたり、ゴロゴロ日焼けしたり、岩陰でいちゃついたりしてたのね!そうか。あの砂浜の下には、幾千のサムライの死体が埋まってるのか・・・。ふだん波乗りしてるのは鵠沼海岸だけど、あそことはほぼ地続きだしなあ。はあ、そーですか・・・。

今度からあのへんに行く時は、クリスタルのチョーカーを身につけるとか、帰りしなに粗塩を身体に振りかけるとか、何らかの魔除け対策をしなくては。しかし、思わぬ場所で思わぬ情報を入手。
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by aomisa | 2005-01-17 02:14 | 日記
2005年のはじまり
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明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。(写真はマイルームの一角。初公開!酉の市の熊手が違和感なくとけこんでるのがスゴイ)

年賀状用の絵を今ごろになってコツコツ描いているわけです。完成したらここの更新をしようと思っていたものの、まだ数日はかかりそうなので、先に新年のあいさつだけすまそうと思ったしだいです。しかし、しばらくボケボケしてたら、感覚がにぶってしまった・・・。筋トレといっしょで、毎日のように描かないと筋力がおとろえてしまうようだ。ヤバイヤバイ。

寒さがグッと増したせいか、最近お肌の調子がいい。
今朝顔を洗ったときなんか、あまりのモチモチぶりに思わず「うわ!すごい!」と叫んでしまった。寒さで毛穴が限界までキュッとひきしまっているようだ。どうりで雪国の人は肌のキメが細かいわけだ。10日前に友人宅で借りたラ・メンテ効果も持続してるのかもしれない。

初詣は、川越の喜多院(国宝)に行きました。
お参りの帰りに寄った古美術店で店主のオヤジに気に入られ、「あんた見る目があるみたいだから、いろいろ見せてあげよう。お正月だし」と、頼んでもいないのに中国の皇帝が着てたという総刺繍の着物や石器時代の彫刻、サンスクリット語で書かれたお経の巻物などをうんちくとともに次々に見せられて、困惑。いや、貴重ですばらしかったんですがね。博物館に貸し出すことも多いようで、かなり本格的な店だったにもかかわらず、オヤジの物の扱いはものすごく無造作だった。1000年以上前の織物を素手でさわらせてくれたり。何か足に当たるなと思ったら、立派な壺がイスのわきにおかれていたり。どうもこのオヤジは集めるところまでが興奮するようで、それをちゃんと保管したり適正価格で売ったりすることにはあまり興味がないようだった。右手だけの仏像(吸い込まれそうだった!)が欲しかったのですが、お正月価格で15万(正価は60〜70万)と言われたのであきらめた。

ところでどなたか、不要になったお札やお守りの処分法はご存じないでしょうか。
厄年のお札やもう効力が切れたようなお守りを処分しようと持ち歩いていたのですが、行く神社行く神社すべて「当院以外のお札は持ってくるな」というような張り紙がしてあり、仕方なく裏庭で燃やそうかと思ったものの、「近所からクレームが来るからやめてくれ」と家族に止められたりと、たらい回し状態に。人が旅行したときに買ってきてくれたお守りなんかもあるので、いちいち元の神社には出向けないし、困ったなー。
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by aomisa | 2005-01-06 06:05 | 日記
事件は現場で起こってる
この1週間は、とてもめまぐるしかった!仕事30%、遊び70%という感じで。

朝まで飲んだくれコース2連チャンや、女だらけのパジャマパーティー(つっても2人だけ)などにうつつをぬかした。歌舞伎町で朝日を見たのなんて、何年ぶりだったろう。去年と今年は本当にカンヅメ生活ばっかりしてたので、禁固刑をとかれた受刑者みたいにすべてが新鮮だった。やっぱシャバはいい!自由と驚きと感動に満ちている。おかげで、また寝込んだけど。

なかでも友達のバンド、ベイビーマングースのライブがよかった。
1年前に見たときより音が数段かっこよくなってて、衣装とか見せ方もグッとよくなってて、大興奮。ピコピコでキッチュでアバンギャルド!こりゃブレイクするかも。いや、ぜひしてほしい。去年、yeah yeah yeahsが来日したときに前座で見た、
Liarsっちゅーバンドがもんのすごい衝撃だったんだが、そのときの興奮を思い出しました。それって、「なんじゃこりゃ!」っていうショックと、「ああ、自分は、21世紀のこの場所で、『いま』産み落とされたこの音、このエネルギーを感じてるんだなあ〜」っていうしみじみとした実感なんだよね。事件は現場でおこってるってことだ。こういうものを見るたびに、「生きててよかった」という気分になる。
打ち上げは、鉄アレイとメガデスとスクエアプッシャーとエロ話が錯綜したりして、そういう話が同時にできる場というのは、ものすごく貴重だ。これからもノリの合う人たちと、おもしろおかしく生きて行きたいな。

その他の日はふつうにクリスマスケーキを食べたり、女友達の家でトイ・プードルといっしょに寝たり。最近異常に赤ん坊とか動物になつかれるんですが、サーモンピンクのオーラでも出てるんでしょうか。わたし。昔は動物や子どもがホントに苦手だったのに。気がついたら、「こう扱えばいい」って本能的にわかるようになってるのが、不思議。

とりとめがなくなっちゃいましたが、最近のわたしはこんな感じ。
今は外に出たいサイクルらしくDVDとかあんまり見たいと思わなくて、1月もひきつづき出歩きまくる予定です。お知り合いのみなさんは、面白いことがあったら誘ってくださいね〜。かけつけます。

じゃあ、よいお年を!
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by aomisa | 2004-12-29 06:36 | 日記
徹夜明けの危険なアタマ
最近、トラックバックしていただくことが増えました。
エキサイトのシステムが、トラックバックされてもすぐにはわかりにくくなっているので後から気づいたりしてますが、全部目を通してます。ありがとうございます。

ところで、来年の目標を早々に立てた。
●ムダな徹夜を減らす
●アマゾンでまとめ買いしない。ホントに必要かどうか2晩考える。
●気づいたことは、すぐやる。

徹夜については、10年近くこのライフスタイルを続けていて、もはや切っても切り離せないものになっているんだけど、いかんせんムリした後のゆりもどしがきつい。この間も、4、5日ムリした後に寝込んだので、いい加減、この悪循環の根を断ち切りたい。ハレて仕事が終わっても、疲れて外出できないなんて悲しすぎる。あと、ずーっと絵を描いてるとアタマが沼に浸かった状態になり、急に電話がかかってきてもうまく対応できないのだ。この間も、寝てなくて呆然としているところに直しの電話が入り、ものすごく早口な人だったので「はい、はい」と相づちをうつのがせいいっぱいで、聞いてから理解するまで5秒くらいのタイムラグがあった。最後にずーっと気になっていたことを質問したら、相手は「え、ですから今言ったことが…」と絶句していた。即座にハッ!となって謝ったけど、きっとあの瞬間に信用を50%くらい失ったろう。
さっきも原稿についての質問を電話でしていたら、相手がしゃべっていることに集中して相づちをうつのを忘れてしまったので、「…もしもし!聞こえてますか!?」と言われてしまった。トホホ。
みなさん!イラストレーターや漫画家や作家が挙動不審っぽく見えるのは、元の性格がそうというよりも、寝ず、人に会わずという過酷な仕事環境が原因なのです。昔バイトで客商売してたときって、もっとシャキシャキしてたもの。

アマゾンの存在は、もう、本好き映画好きの人間にとって、うちでの小づちを持たせてしまったようなもの。ところがお金を払うのは自分なので、困った困った。部屋も狭くなるし。本・雑誌・CDだらけの自分の部屋にいると、情報の渦に自分の「気」を吸い取られているようで、げっそりする。大そうじを機にいろいろ捨てて、お部屋スリム化計画推進中。

「すぐやる」に関しては、もうそのまんま。
わたしは「目の前にないと、そのことをきれいさっぱり忘れてしまう」という悪癖があって、これにはほとほと困っている。引き出しに入れれば、持っていることを忘れる。買った本もカバンに入れたまま読むのを忘れる。何かを片づけようと手に持っても、他のモノに目を奪われた瞬間そっちに突進してしまい、持っているモノを無意識にどこかに置いてしまうので、まったく片づかない。出かける準備をしているときなんかひどいもんで、「あ!アレ忘れた!」「あ!コレがない!」などと、1階の居間と2階の自分の部屋を少なくとも5〜6往復はするので、出かけるまでにものすごく時間がかかる。ADD(注意欠陥障害)なんじゃないかと思ってしまう。忘れないのは、人と会う約束と〆切くらい。

さて、この3つの目標というのは微妙にリンクしていて、「しまっておくと持っているのを忘れる」→→→ホントはそれほど必要じゃないのかも。だから→→→「アマゾンでの買い物を控える」。そして、「そんなこんがらがりがちなアタマを、さらに混乱させたら社会生活が営めなくなる」→→→「ムダな徹夜はしない。脳に優しい生活を」となるわけです。

仕事しなきゃ。
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by aomisa | 2004-12-21 19:52 | 日記
酉の市アッパー系
毎年、「今年こそ酉の市に行って商売繁盛の祈願しよう!」と思ってるのですが、行けたためしがない。今年も気がついたら終わってた。新宿花園神社の酉の市。

そんなことを頭のスミで考えつつ、昨日、エステを予約していたので大宮に行ったら、熊手を持っている人がチラホラ。あれ?氷川神社でなんかやってるのかしら。

偶然だけど、午前中に「あ、なんかすごく神社に行きたい気分!時間があったら寄ろうかしら」なんて思ってたのだ。酉の市とは関係なく。わたしは仕事のしすぎで疲れると、海や神社やお寺などのマイナスイオンたっぷりの場所で、ボーーっとしたくなるのだ。

んで、人の波に吸い寄せられて、行きましたよ。大宮氷川神社。
両側にテキ屋が並んでいる参道をひたすら歩き、地元のヤンキーや家族連れと押し合いへしあいをしながらやっと本殿近くまでたどり着くと、いきなりパァーーーッと視界が開けて、キンキラキンの世界が出現。熊手屋だ。

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自分の歩く両側3、4メートルもの高さに、キンキラキッチュな熊手がびっしりと並んでるさまは、ちょっとすごかった。もうまぶしくて、この世の光景じゃないみたい。ディズニー・ランドのイッツ・ア・スモール・ワールドの世界っていうか、これでハードハウスとかかかってたら、素面でトリップしそう。心の中で「ウワーーーーー!!!」とか興奮しちゃって、あたし、ひとりでアッパー系。

本殿にお参りしたあと、熊手を物色。
デザインと大きさと値段のバランスがとれるものがなかなかなくて、難儀する。こういう縁起物って値切るのはどうかと思うし、店がまえのいいところで買いたいし。迷いすぎてワケがわからなくなり、結局大通り真ん中の大きい店で買う。意外に他の店より安かった。名前を入れてもらって、2本じめをしてもらい、「よいお年を迎えてください!」と送り出される。おじさんのハキハキした声が気持ちよくって、これぞ、ザ・年末って感じ。

帰りに食堂みたいな出店で、すいとんをいただく。どうってことないんだけど、こういう雰囲気の中で食べると、おいし。来年は友達といっしょに行って、酒でも飲みたいな。それにしても楽しい日だったなぁ〜。酉の市って、神社によって日がバラバラなのね。
(写真はフリー素材から拝借したものです)
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by aomisa | 2004-12-11 12:51 | 日記



イラストレーター・アオノミサコのBlog
by aomisa
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